楔子 觉醒,失落学院!
像往常一样
最初的梦想 紧握在手上
最想要去的地方
怎么能在半路就返航 [3]
最初的梦想 绝对会到达
实现了真的渴望
才能够算到过了天堂
最初的梦想 绝对会到达
实现了真的渴望
才能够算到过了天堂
接下来是日本版——《骑在银龙的背上》
中岛みゆき - 银の龙の背に乗って
作词:中岛みゆき
作曲:中岛みゆき
あの苍(あお)ざめた海(うみ)の彼方(かなた)で
今(いま)まさに谁(だれ)かが伤(きず)んでいる
まだ飞(と)べない雏(ひな)たちみたいに
仆(ぼく)はこの 非力(ひりき)を叹(なげ)いている
急(いそ)げ悲(かな)しみ 翼(つばさ)に変(か)われ
急(いそ)げ伤迹(きずあと)罗针盘(らしんばん)になれ
まだ 飞(と)べない雏(ひな)たちみたいに
仆(ぼく)はこの 非力(ひりき)を叹(なげ)いている
梦(ゆめ)が 迎(みか)えに来(き)てくれるまで
震(ふる)えて待(ま)ってるだけだった昨日(きのう)
明日(あした)仆(ぼく)は龙(りゅう)の足元(あしもと)へ崖(がけ)を登(のぼ)り
呼(よ)ぶよ「さあ、行(い)こうぜ」
银(ぎん)の龙(りょう)の 背(せ)に乗(の)って
届(とど)けに行(い)こう 命(いのち)の砂漠(さばく)へ
银(ぎん)の龙(りょう)の背(せ)に乗(の)って
运(はこ)んで行(い)こう 雨云(あまぐも)の涡(うず)を
失(うしな)うものさえ失(うしな)ってなお
人(ひと)はまだ谁(だれ)かの指(ゆび)にすがる
柔(やわ)らかな皮肤(ひふ)しかない理由(わけ)は
人(ひと)が人(ひと)の伤(いた)みを聴(き)くためだ
急(いそ)げ悲(かな)しみ 翼(つばさ)に変(か)われ
急(いそ)げ伤迹(きずあと) 罗针盘(らしんばん)になれ
まだ飞(と)べない雏(ひな)たちみたいに
仆(ぼく)はこの非力(ひりき)を叹(なげ)いている
わたボコリみたいな翼(つばさ)でも
木(き)の芽(め)みたいな頼(たよ)りない爪(つめ)でも
明日(あした)仆(ぼく)は龙(りゅう)の足元(あしもと)へ崖(がけ)を登(のぼ)り
呼(よ)ぶよ「さあ、行(い)こうぜ」
银(ぎん)の龙(りょう)の背(せ)に乗(の)って
届(とど)けに行(い)こう 命(いのち)の砂漠(さばく)へ
银(ぎん)の龙(りょう)の背(せ)に乗(の)って
运(はこ)んで行(い)こう 雨云(あまぐも)の涡(うず)を
银(ぎん)の龙(りょう)の背(せ)に乗(の)って
运(はこ)んで行(い)こう 雨云(あまぐも)の涡(うず)を
银(ぎん)の龙(りょう)の背(せ)に乗(の)ってx6
终わり